“高品質な味と香り”に肉料理の新たなラインアップ!
ハウス「GABAN® シーズニング」
<タッカルビ>
2月10日から全国で発売

2020年01月22日

ハウス食品は、本格スパイスをふんだんに使用した料理が手軽に楽しめる、使いきりサイズのメニューシーズニング、ハウス「GABAN® シーズニング」シリーズの新たなアイテムとして<タッカルビ>を、2月10日から全国で発売します。

画像:ハウス「GABAN® シーズニング」<タッカルビ>

画像:ハウス「GABAN® シーズニング」<タッカルビ>

ハウス「GABAN® シーズニング」シリーズ 製品特徴

メニューにあわせてスパイスや調味料をブレンドした、使い切りサイズのメニュー専用シーズニングスパイスです。スパイスの香りを楽しむことができるメニューをラインアップしています。

画像:ハウス「GABAN® シーズニング」シリーズ全17品のラインアップ

画像:ハウス「GABAN® シーズニング」シリーズ全17品のラインアップ

<タッカルビ> (新製品)

辛味の強い唐辛子、甘い香りの唐辛子、香ばしく焙煎した唐辛子と花椒が特徴の、スパイスの香りが鮮烈なタッカルビの素です。
豆鼓醤(とうちじゃん)や豆板醤(とうばんじゃん)がきいた深みのある味わいに仕上がります。

ハウス「GABAN® シーズニング」シリーズ 製品概要

製品名/内容量ハウス「GABAN® シーズニング」<タッカルビ>/16.7g(2人分)
価格オープン価格(税別参考小売価格150円)
発売日2020年2月10日
発売地区全国
発売チャネル全チャネル

株式会社ギャバンについて

“日本のシェフに、本物のスパイスを”
1954年、創業者たちの熱い想いによって誕生したギャバンは、この志を脈々と受け継ぎ、つねにプロの視点で製品の品質を追求し続けています。

画像:GABANロゴ

画像:GABANロゴ

企業理念

スパイスとユニークな食材の提供を通じて、プロのおいしさ・感動の創造に貢献する。

ギャバンのスパイス

戦後間もない日本では混合原料を使用したコショーが一般的でしたが、ギャバンは「純度100%」のコショーにこだわりました。このコショーを「香りが良い。これこそが本物のコショーだ」と東京の有名ホテルのシェフ達が支持。東京のホテルが地方にチェーン展開した際も、ギャバンのコショーを使用するようになりました。
さらに日本では1964年の東京オリンピックを皮切りに、大阪万博、札幌冬季オリンピック、沖縄国際海洋博覧会といった国際的な行事が行われ、その度に、現地ではギャバンのスパイスを使用した洋食が振る舞われました。

ハウス食品とギャバンの連携について

ハウス食品は、ギャバンの家庭用スパイス製品を2005年から販売。2016年、ギャバンはハウス食品グループのグループ会社となりました。スパイスの品質にこだわりを持つギャバンとの連携を強化し、シナジーを発揮していきます。

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