House E-mag

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マンガでわかる ハウス食品はアメリカではTOFUの会社だった

マンガでわかる ハウス食品はアメリカではTOFUの会社だった

ハウス食品といえば「カレー」や「シチュー」が代表的な商品。でもそのイメージは一面にすぎません。実はアメリカではハウスフーズアメリカ社が展開する「豆腐(TOFU)」が、現地のスーパーマーケットではすっかりおなじみの存在。アメリカでは「TOFU」の会社といっても過言ではないのです。今回は、そんなTOFUにまつわるあれこれを、ハウスフーズアメリカ社Business Strategy Planning Divisionの高橋寛昌さんに取材しました。 ※この記事では、日本の豆腐を「豆腐」、アメリカで販売している豆腐を「TOFU」と記載します。

P1/昔はアメリカではTOFUを食べる文化がなかった⁉

P1/昔はアメリカではTOFUを食べる文化がなかった⁉

P2/アメリカのTOFUは日本とかなり別物

P2/アメリカのTOFUは日本とかなり別物

P3/アメリカのTOFUっておいしいの?

P3/アメリカのTOFUっておいしいの?

P4/クリエイティブに調理されるTOFU

P4/クリエイティブに調理されるTOFU

P5/TOFUが選ばれる理由

P5/TOFUが選ばれる理由

P6/いつの日か日本でTOFUが食べられる日を願って

P6/いつの日か日本でTOFUが食べられる日を願って

高橋寛昌

House Foods Holding USA Inc. Business Strategy Planning Division Assistant Manager。2012年入社後、福岡支店での4年間の勤務の後、社内海外研修制度へ応募。研修後入社以来希望していた国際事業本部へ移動し、2019年よりHouse Foods Americaへ出向。趣味はスポーツ観戦と料理。


GROUP ACTIVITYハウス食品グループの活動

循環型モデルの構築、そして健康長寿社会の実現に向けて取り組みを行っています。

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