2030年までの長期目標と直近5年間の進捗(2013年度を基準年とする)

CO2排出
廃棄物
水使用

【集計対象】

・CO2排出量、廃棄物量
ハウス食品グループ本社(国内)、ハウス食品、ハウスウェルネスフーズ、サンハウス食品、サンサプライ、ハウス物流サービス、ハイネット(2016年度まで)、デリカシェフ、ハウスあいファクトリー、ハウス食品分析テクノサービス、ハウスビジネスパートナーズ
・水使用量
ハウス食品およびハウスウェルネスフーズの工場、サンハウス食品、サンサプライ、デリカシェフ

※原単位:売上高あたりの環境負荷量

ハウス食品グループ 2019年3月期~2021年3月期目標

2019.3~2021.3月期 環境目標
(第六次中期3ヶ年)
2020.3月期 環境目標
(2019年度)
Ⅰ.限りある資源の有効活用と持続可能な調達
日常の活動における環境負荷の低減 単年度の環境負荷の低減
2019.3~2021.3月期(3ヶ年) 2020.3月期 環境目標
CO2排出
(原単位)
エネルギー効率利用によるCO2削減
毎年前年実績に対し、1.0%以上削減(累積3.0%)
CO2排出
(原単位)
前年実績に対し、1.0%以上削減
[LED化100%、排熱利用1拠点1事例以上]
廃棄物
(原単位)
【リサイクル率】
廃棄物の発生抑制・再資源化
毎年前年実績に対し、1.0%以上削減(累積3.0%)
(リサイクル率 99.0%以上を目標とする)
廃棄物
(原単位)
【リサイクル率】
前年実績に対し、1.0%以上削減
(リサイクル率 95.0%以上を目標とする)
水使用
(原単位)
水資源の使用抑制・再利用の推進
毎年前年実績に対し、0.5%以上削減(累積1.5%)
水使用
(原単位)
前年実績に対し、0.5%以上削減
生産地の環境・人権、経済等に配慮した原材料の調達 持続可能な原材料(紙・パーム油)の調達及び利用開始
Ⅱ.環境マネジメントシステムの有効活用によるパフォーマンスの向上
グループ社員への環境教育体制の構築と推進
~環境活動の理解向上と知識の習得~
環境業務従事者向け学習の実施(内部監査、環境法令等)
環境法令順守義務の履行 環境法令情報(改正・新規)の共有及び順守義務の励行
環境マネジメントシステム範囲の拡大(国内外グループ会社) 国内グループ会社、海外(中国・米国)分環境データの一元管理化
Ⅲ.本業に沿った環境目標の設定と達成に向けた実行
本業に沿った環境取組みの強化 各社が抱える課題・リスクに合致した環境目標設定と各部署の取り組む実行計画の進捗確認及び有効性確認

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