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おいしい家族育を始めるためのテーマ・レシピ
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おいしい家族育を始めるためのテーマ・レシピ

おいしい家族育では、共に料理をつくること、食べることを通して、ハッピーな家族のスタイルを育んでもらうことを目的としています。では、実際にはどのように始めればいいの・・・?今回は、おいしい家族育実践の手助けとなるようなテーマと、レシピ・商品をご紹介します。

手軽さと見栄えを両立させよう

平日の料理、ささっと時短で作りたいもの。でも、ただ時短だけでは少し味気ない・・・?「簡単」に作れるだけでなく、そこで「自分も満足」できたらうれしいですよね。
例えば見た目華やかなカフェ風メニューはいかがでしょうか。「ごちレピライス」の材料は、玉ねぎとひき肉だけ。具材を炒めて、ルウで煮込むだけととても簡単なのに、トッピングアレンジでおしゃれなカフェ風メニューが楽しめます。がんばりすぎないで、プチごちそう、作りましょう。

ごちレピライス タコライス

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ごちレピライス キーマカレー

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ブランドサイトでは、いろいろなトッピングアイディアをご紹介中!

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子どもと一緒に料理をしよう

子どもと一緒に料理をすることは、親子の大切なコミュニケーションの時間になります。
ミートボールづくりだけ、のように部分的に関わってもらうお手伝いでOK。完璧をもとめず、お互いが無理なく、楽しく作ることが一番大事です。

ミートボールのハヤシライス

例えばハヤシライスはお肉と玉ねぎで作れるので、実はとっても簡単でお子様にも作りやすいメニューです。いつものお肉を「ミートボール」にするとお子様もお手伝いしやすいメニューになりますよ。

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一緒に作ろう!ハートいっぱいのカレー

包丁を使って切る、火を使って煮る、など、カレーは調理の基本がすべて詰まっていながらも失敗しづらいメニューです。ごはんとハムをかわいいハート形に!母の日にもおすすめです。

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小さいお子様はフルーチェづくりから

軽量カップに牛乳を入れる、フルーチェに牛乳を入れる、リズミカルに混ぜる・・・小さいお子様からチャレンジできるお手伝い要素がつまっています。デコレーションすれば、気分も盛り上がります!

アレンジする楽しさを育てよう

ご家庭の味ってありますか?親から受け継いだもの。家族の好みにあわせ、作り出していくもの。そうやってそれぞれの家の味ができていきます。

例えば家族が辛いもの好きだったら、辛いハヤシライスはいかがでしょうか?「完熟トマトのハヤシライスソース <トマ辛ハヤシ>」を使えば、完熟トマトの甘みの中に、ピリッとした唐辛子の辛み、さらにガーリックなどのスパイスも効いて食べごたえ十分!育ちざかりの中高生や大人も大満足なメニューです。

「完熟トマトのハヤシライスソース <トマ辛ハヤシ>」
トマ辛ハヤシブランドサイト トマ辛ハヤシブランドサイトはこちら

トマ辛ハヤシをたくさん作ったらこんなアレンジもおすすめ!

トマ辛ハヤシのアラビアータ風

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トマ辛ハヤシをリメイク 焼きトマ辛ハヤシ

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得意料理を持とう

料理ってなにから始めれば良いのかわからない・・・そんな方もいるかもしれません。そこでおすすめなのが「自分の得意料理を持つ」こと。まずはひとつのメニューを作れるようになれば、自信につながります。そこからどんどんアレンジしたり、バリエーションを増やしていけばいいんです。ふわふわたまごのオムハヤシのように、見た目にも華やかなメニューであれば、子どもも声を上げて喜んでくれそうです。

ふわふわたまごのオムハヤシ

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動画で、より詳しく解説中

忙しい平日のために、冷凍保存しておこう

共働き家族の食事は、冷凍なくして成立せず!・・・とは言いすぎかもしれませんが、それぐらい冷凍保存は身近なもの。うまく使えるようになれば、グッと暮らしが楽になります。そこでおすすめしたいのが、プチごちそうメニューが作れる「ごちレピライス」。時間がある時にたくさん作ってジップロック®などで平たく冷凍しておけば、使う時に割りやすいなど、とっても便利なんです。

ごちレピライスブランドサイト ごちレピライスブランドサイト

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パパっと技ありカレーをつくろう!

カレー作りにはこだわりがある、というパパも多いのでは?調査によると、夫に作ってほしい料理も、夫の得意料理も、NO.1は「カレー」なんです。平日の料理は、少しのこだわりをプラスしつつもパパっと作りたいものです。

包丁を使わない豚こまボールのカレー

家計にもうれしい豚こま肉を、小麦粉をまぶして丸めて焼き付けます。食べ応えがアップし、かたまり肉よりも煮込み時間が少なく!玉ねぎやにんじんなどの具材はスライサーで薄切りすることで、厚さもそろい、火の通りも早くなります。

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やわらか鶏もも肉とトマトのカレー

鶏肉を柔らかくするために、ヨーグルトで漬け込みます。一緒に細かく刻んだルウを入れて漬け込み、下味をつけることで、肉のうまみが楽しめます。

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詳しくはこちら

いかがでしたか?家族のハッピースタイルのために、できるところから始めてみてくださいね。

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